カウンセラー・セラピスト

ご挨拶

私達は2001年5月1日にカウンセリングルーム「ほっ」とTimeを開業し、様々な心の悩みのご相談に当たってまいりました。最初は高崎市乗附町の小高い住宅地で17年間営んでいましたが、2018年8月に同じく高崎市八幡町の上野国一社八幡宮すぐ裏手に拠点を移し、現在活動中です。

傾聴を主体としたカウンセリングをベースとして、潜在意識の改良を行う心理セラピーやヒーリング等を組み合わせ、様々な心の問題に真摯に取り組んでおります。

自分だけでは、また家族や身内だけでは、改善が難しいと感じるお悩みがありましたら、どうぞお気軽にご相談ください。

まずはお話をじっくり伺い、心に寄り添い、共に考えながら、どのようにその問題を解いていくことが出来るのかを、客観的で専門的な視点を踏まえて見出していきます。

お困りの時は、どうぞ一度ご連絡ください。


プロフィール

[名前]
◆佐藤 崇臣
大学を卒業後、営業職、介護職などを経て、産業カウンセラー養成講座をはじめとする様々な講座の中で、数種類のカウンセリングの技法(来談者中心療法・ゲシュタルト療法・フォーカシング・家族療法・ファミリーコンステレーション・催眠療法等)や癒しの技術、また開運し心豊かに生きる為の智慧を学び、交流分析士インストラクター、産業カウンセラー、キャリアコンサルタント&教育カウンセラー、ヒプノセラピスト、開運カウンセラーなどの資格を取得する。2002年~2005年の間ハローワーク前橋にてカウンセリング業務に当たる。自身15~18歳の時に腎臓を患い、30歳の時には両親を同じ時期に病気で失った経験から、一人一人の人間が心豊かに満足の行く人生を送るためには、どのような姿勢で生きることが大切なのかをテ-マとして、人間心理の学びを深めていく。様々な体験や研究の中で、「人は心が癒され、素直な心を取り戻していくことで、その人本来の力や潜在能力が発揮されること」を知り、独自のワークショップの研究・開発をする。現在は、個々人の本質的魅力を輝かせるワークショップやカウンセリングを行うと共に、2008年以降は、瞑想・ヒーリング等スピリチュアルな学びを深め、その叡智を取り入れ活動を行っている。

◆まり子
病気がちな父のサポートのため、看護師を目指す。75年に前橋の総合病院にて看護師として勤め、命のはかなさとたくましさを目の当たりにする毎日を送るなか、人とのかかわり、そしてコミュニケーションが、人生を幸せにおくるための大切なキーワードであると気付く。2000年、世界屈指の透視ヒーラー、レバナ・シェル・ブドラ女史のもとでヒーリングを学び、上級ヒーラー資格を得る。心と体を繋ぐエネルギーやスピリチュアリティ(霊性)の存在を知り、現在ヒーリングや問題解決のための各種セラピー・呼吸方式リラクゼーションのセッション、ワークショップを行っている。