【傷ついた心を癒すヒーリング心理学講座】
私たち人間は、生きている中で様々な出来事や人々に出会っていきます。そんな中で大なり小なり心が傷ついたり、屈折してしまうことがあるものです。
そのような心の痛みに対して、適切な手当がなされないまま放置され続けてしまうと、心の痛みを回避するための選択を無意識的にしてしまい、自分の進路の幅を狭めたり、成長を妨げてしまうことがあります。
また心の痛みに触れられることを回避しようとするあまり、そこに誰かが触れそうになると感情的になって怒りをあらわにしたり、逃げ出してしまったりすることで、人との信頼関係を築き難くしてしまうこともあります。
その結果、自分の居場所を持つことがなかなか出来ず、寂しさや孤独を感じることが多くなったり、人生が行き詰ってしまうようになるかもしれません。
人は誰しも不幸になるために生まれてきたわけではありません。
今回の講座では、こうした目に見えないトラウマや傷ついた心を癒し、自分らしく幸せな人生を送れるようになるための心理的サポートを行っていきます。
■ 講座の特徴
心理学の理論とヒーリングを組み合わせることによって、潜在意識の中にあるトラウマや心の傷を癒す講座になります。
トラウマや心の傷が生まれる様々な背景やその特徴について解説し、癒しの為のステップを踏んでいきます。
その後ヒーリングによって無理なくトラウマや心の傷を癒していきます。
トラウマや心の傷が癒されることで、なかなか自分の人生を先へ進ませることが出来なかったり、何度も同じような問題に悩まされていたり、人間関係や家族の問題などで苦しんでいる状態から自分自身を解放していくことが可能になります。
この講座は少人数で行われますので、気持ちを集中させやすく、気を張らずにリラックスした時間をお過ごしいただけますので、どうぞお気軽にお申し込みの上ご参加いただければ幸いです。
■ こんな方にお勧めです!
☆生き難さを感じなんとなく自分にはトラウマがあるのではないかと感じている方
☆過去に両親や身内、勤め先の上司等からキツイことを言われ心が傷ついている方
☆時に感情的なったり、自分の感情をコントロールすることが難しいと感じている方
☆同じような人間関係の失敗を繰り返してしまう方
☆自分を表現するのが難しいと感じている方
☆まるで自分ではない自分を生きているように感じている方
☆自分の居場所がなかなか見つからないと感じている方
☆不安や心配・悪夢などにうなされよく眠れないでいる方
■ 講座の内容
①トラウマや心の傷を抱えていることによる生き難さを解消するには?
②トラウマや心の傷が痛む時(反応する時)の特徴について
③トラウマや心の傷を癒すためのステップ
④トラウマや心の傷を癒すヒーリング&瞑想�
�⑤振り返りと今後心がけると良いことについて
■ 講座を受けていただくと・・・
☆トラウマや深い心の傷が癒され心の状態が安定していきます
☆人と心がつながりやすくなり、人間関係のトラブルが減少していきます
プペコン感情が乱れにくくなり、普段の生活をより楽しめるようになります
☆自分を表現することに抵抗が少なくなります
☆心の寂しさや孤独感が和らぎます
☆心が安定し気持ちが落ち着いている時間が増えていきます
【開催日時】9月15日(日)
10:00~12:30
【金額】8,000円
【定員】2~3名様まで
【場所】「ほっ」とTime教室
☆お申込みは「ほっ」とTimeへ
#心理学講座
#高崎カウンセリング
#群馬カウンセリング
#ヒーリング
#トラウマの癒し
#心の癒し
「ほっ」とTime
住所:群馬県高崎市八幡町715−7
NEW
-
2026.06.11
-
2026.06.09【半ばあきらめる気持...どうせ自分なんてたかが知れている・・・ どう...
-
2026.06.06【心理学を学ぶメリット】心理学を学ぶと、どんなことが得られるのでしょ...
-
2026.06.05【誰にも解ってもらえ...今まで誰にも自分のことを解ってもらえないと思...
-
2026.06.04【孤独を感じる時の心...心の中にいつも孤独感があり、 ふと一人になった...
-
2026.06.03【夏至のヒーリング瞑...【夏至のヒーリング瞑想講座】 普段の生活で様々人...
-
2026.06.02【AIに相談するのとカ...近頃は心の悩みもAIに相談することが増えいる...
-
2026.06.01【人は自分の心の世界...人は自分の心の世界と通して、人や物事を見てい...
CATEGORY
ARCHIVE
- 2026/068
- 2026/0513
- 2026/0418
- 2026/0315
- 2026/0215
- 2026/0114
- 2025/1218
- 2025/1116
- 2025/1011
- 2025/0914
- 2025/0812
- 2025/0720
- 2025/0613
- 2025/0515
- 2025/0418
- 2025/0314
- 2025/0210
- 2025/019
- 2024/1213
- 2024/1113
- 2024/109
- 2024/098
- 2024/0811
- 2024/0711
- 2024/066
- 2024/0511
- 2024/0412
- 2023/112
- 2023/102
- 2023/093
- 2023/084
- 2023/079
- 2023/064
- 2023/057
- 2023/048
- 2023/039
- 2023/027
- 2023/013
- 2022/125
- 2022/117
- 2022/1010
- 2022/099
- 2022/086
- 2022/078
- 2022/067
- 2022/056
- 2022/043
- 2022/036
- 2022/026
- 2022/013
- 2021/127
- 2021/1110
- 2021/104
- 2021/093
- 2021/076
- 2021/063
- 2021/054
- 2021/034
- 2021/024
- 2021/013
- 2020/125
- 2020/103
- 2020/091
- 2020/064
- 2020/059
- 2020/041
- 2020/031
- 2020/022
- 2020/013
- 2019/123
- 2019/117
- 2019/108
- 2019/097
- 2019/087
- 2019/0715
- 2019/0619
- 2019/0517
- 2019/045